よくある質問 Q&A

ご質問一覧

ベル・ジュバンスのヘアエステは毛穴を綺麗にするエステの事ですか?

はい、そうです。

髪を育てる土壌である頭皮を弱酸性のトリートメントローションで洗浄し、頭皮にある毛穴をすみずみまで「大掃除」します。

その結果、髪も元気になってしっとりツヤ髪になります。

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どのくらいおきに、ベル・ジュバンス ヘアエステをしてもらえれば効果的ですか?

皮膚の新陳代謝は約28日周期で行なわれます。

新陳代謝を活性化するために1ヶ月に1回、この周期に合わせて、このヘアエステを行うことが良いでしょう。

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ヘアカラーと、ヘアエステをしたいのですが、同じ日にしてもらって大丈夫ですか?

はい。大丈夫です。

ベル・ジュバンスのヘアカラーは肌にやさしい弱酸性です。

ヘアカラーの後にヘアエステをされますと、色もちがよくなり、さらに輝く髪になります。

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ストレートパーマをかけています。ヘアエステしても大丈夫ですか?

ソフトアシッドストレート(ストレートパーマ)を掛けている場合、へアエステをしますと、若干、髪のくせが戻る傾向があります。ストレートパーマをご希望のお客様は、さきにヘアエステを受ける事をお勧めいたします。

これは、縮毛矯正をされている場合や、アルカリのストレートをされている場合も同様です。

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頭皮と同じ弱酸性・・・は、わかったけど、それがどうしてお肌にいいの?

私たちの皮膚や毛髪はタンパク質から出来ていますが、そのタンパク質は、pH5.0前後の弱酸性です。

それよりもう少し酸性のものに触れると、皮膚や毛髪はしっとり引き締り殺菌作用がおこります。

つまり、この弱酸性が皮膚や毛髪に一番良い酸性と言えるわけです。

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細すぎて猫っ毛。すぐぺしゃんこになってしまいます。パーマを強めに掛けてボリュームを出したいのですが。

髪にコシを出すために強いパーマをかけてちりちりにしてしまうより、一本一本の毛の根元に作用して弾力性を持たせる弱酸性パーマをお勧めします。

技術的にも毛流に逆ってウェーブを出すテクニックがあり、自然なボリュームを作ることができます。

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縮れ毛でツヤがありません。ツヤのある髪質にしたいのですが。

縮れ毛だからツヤがないのではなく、もともと乾燥毛なのです。

1ヶ月に一回は弱酸性のヘアエステで水分を補い、油分についてはシャンプーやブローの度に十分補うことを心がけます。シャンプーの後のリンスに加えてオイル系トリートメント効果のベルケアーIIがお勧めです。

ブローの時の油分補給はべたつかないリファイニングモイスチャー、スクワランスプレーを、櫛どおりのよいつややかな仕上がりになります。

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シャンプーしてもフケがすぐに出ておしゃれが出来ません。フケ取りシャンプーを使っても効果がありません。

フケ取りシャンプーには洗浄力が強い分、脱脂力も強いのが気になります。

使用時に毛穴に滲みたり、ちくちくした痛みを感じるようなら刺激が強すぎるということ、弱酸性の膜で守られている髪や皮膚への危険信号です。

シャンプーでは落とせないフケ(毛穴に固まった角質)を取り除くには弱酸性ヘアエステを定期的に続け、頭皮と毛穴の大掃除し、健やかに活性化してあげましょう。

頭皮の角質化、つまりフケ化の亢進をおさえ頭皮表面の皮膚の生え変わるサイクル(約28日周期)を健全にする事が優先です。

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ベル・ジュバンスのヘアカラーは髪にやさしいといいますが、それは染める力が弱いということですか?

髪のタンパク質を壊して髪内部から染め上げるアルカリ毛染め(医薬部外品)とは薬液も方法も違います。ヘアマニキュアのように色素を樹脂で固めて髪を包む方法とも違います。

ベル・ジュバンスのヘアカラー「メーキングカラー」は、髪のタンパク質より弱酸性の染毛剤。色素をイオンが引き合う作用(電気の性質)でキューティクルにしっかり吸着吸収させる方法、髪を傷めることがありません。

生きている元気な髪のまま染まるので、シャンプーや汗などで個人差はありますが数ヶ月で自然に褪色します。但し、髪を脱色する事は出来ないので、黒髪を茶髪のように明るくする事は出来ません。

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ほかの美容法とはどこが違うのでしょうか?

ベル・ジュバンスのポリシーは、一貫して「健やかな美しさ」。

その場かぎりの表面的な美を提供する美容ではなく、人間の皮膚の生理に適った弱酸性で、髪をいたわり皮膚を守る健康美容です。

ヘアケアもスキンケアも、髪と皮膚のタンパク質より弱酸性の薬液で健やかなひきしめ作用が最大限に発揮され、つややかな髪、はりのある肌が実感されます。

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